トールネットがお勧めするラスベガス・コンベンション
2006年2月1日更新
今年のラスベガス・コンベンションの詳細はここからお入り下さい!
管理人もリビエラホテルに滞在しています、お食事でも一緒にいかがですか?
http://hometown.aol.com/vegaspaint/vegashome.html
 
Welcome to Las Vegas !
それでは、ラスベガスのコンベンションにご案内いたします
トールペイントのクラスは6日間にわたり開催されます
大きく分けて、アクリル画、水彩画、オイル画、メディウム科、テクニック科などがあります
このページでは、モチーフ別に分類しましたので、じっくりご覧ください、そして
来年こそは貴女ご自身がご参加してくださいね!
<Enter> から入り、4ッつの分野からご覧になりたいモチーフをお選びください

Las Vegas Paint Seminer 入り口

flowers & fruits(花、果実)
animals(動物)
landscapes(風景)
seasonals(季節)

管理人の視察レポート
 
2006年度のラスベガス・コンベンションは
2006年2月19日〜24日
場所はリビエラ・ホテルです
来年こそは是非参加してみませんか?
 
成田〜ラスベガスの航空料金は7万円前後、
ホテル宿泊料は一部屋(一人でも二人でも)
一泊8千円前後しか掛かりません!
毎年コンベンションを見学している管理人の展示即売会のレポートです。
今年は、ペインターのレベッカ・べアー、キム・ホーグ、ジュディ・モーガン、リンダ・ワイズ、デビー・コール、デビー・ミッチェル、ジョ・ソーニャ、
等の著名ペインターのブースがあり、彼女達の発売しているデザインパケットを購入することが出来ます。ローズマリー・ウエストやベティ・ケイシネス
などは直営のブースはありませんが、お抱えの木製品販売会社で取扱っているのでパケットと対応木製品は自由に購入できます。
販売されている木製品の種類はかなりの量がありますが、年々販売価格が上昇していると同時に品質も相対的に悪くなってきています。
最近では特にボール紙を固めたような新建材が多く出回っていますのが、これは絶対に買わないように心がけましょう。
某社のグランプリ・ウインナーにも出会いました
大手トールペイント某社の幹部にも出会いました

Las Vegas の観光

アメリカを旅すると、いかに日本人の発想はオリジナリティがなく、いつもアメリカの真似事ばかりしている人種であると悔しい思いをするのは私だけでしょうか。
某所にある、青空、雨、雷が再現される仕掛け天井は、ラスベガスのアラジンホテルの真似だし、ビバリーヒルズのショッピングセンター外壁のつづら折れの
エスカレータも日本のどこかにありましたっけ、アメリカで10数年前から急拡大したファクトリーアウトレットも日本じゃいまたけなわだし・・・
アナハイムの本家デズニーランドも、DLカリフォルニアとDLダウンタウンなるものが併設されて新たな息吹を感じます。
ここでの映像視覚、ひょとして愛知万博のどこかのパビリオンですでに真似されているかどうか気になるところです。
今回新しく見学したラスベガスダウンタウンの半円柱天井のイルミネーション(下の4枚の写真)も、きっと近いうちに真似されてることでしょう!
 
 

やはり、ラスベガスでは世界最高のショーを楽しもう!この二つがお勧めです、観ると世界が変わる?
KA(カー)、MGMグランドホテル、$99〜$150 
MYSTERE や O と同様、CIRQUE DU SOLEIL が演じるアジアンテイストのアクロバットショー。ステージそのものが宙に浮いたり傾いたりするのが特徴。舞台装置への投資額はラスベガスナンバーワン。
http://www.lvtaizen.com/show/index.html
管理人もこのKAを観たが、このショーでバトンを使って愛くるしく踊る準主人公はなんと日本人の高橋典子!世界バトントワリング選手権ゴールドメダリストという逸材。まずは観劇あれ、観た後のジ〜ンとした感激、観た者しか分からない。
高橋典子の詳細は
 http://www.yokoso.com/tokusyu/0502_1.html
O(オー)、ベラージオホテル $99〜$150 

"水上アクロバット" と言ってしまえばそれまでだが、舞台設備、演出、芸術性、どれをとっても天下一品。英語力も不要で万人向けだが、どちらかというと男性よりも女性からの支持が高い。

http://www.lvtaizen.com/show/index.html
昼間ツアーの醍醐味はやはりここでしょう!(感謝:ラスベガス大全様、いつも利用させていただいています)
ここなら、ラスベガスのことなら、なんでも分かる! http://www.lvtaizen.com/index.html
人気No. 1
やはり、グランドキャニオン・ツアーでしょう 
人気No. 2
やはり、モニュメントバレー・ツアーでしょう 
トールネットがお勧めするラスベガス・コンベンション